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皆さん、ごきげんようv
かぜひいたりしてないでしょうか?
ほんと注意しなきゃね、みんな。
あたしはげんきなのv
でわ、本日の話!
よく携帯の番号とか聞かれるんではあるけど、私は携帯もってないんであることはほとんど疑いのない事実である。
いまどき珍しいねーといわれるんではあるけど、アイデンティティーの崩壊した自分のアイデンティティーにおいてもそう推察する。
携帯電話がないのはいいのであるが、公衆電話が全くなくて不便すぎではある。
公衆電話が減っているのは甚だしく不便だと推察する。
携帯電話普及のあおりそのものを受けているのは、結局携帯そのものをもっていない人なんであることはほとんど疑いのない事実である。これについては読者の賛同を得られるであろう。
そういえばワンセグ(またメタフォリックで申し訳ないが)というのがありはする。つまり、この文章は投げ捨てるべき梯子なのだ。これについては読者の賛同を得られるであろう。
携帯電話で地上デジタル放送が見れるんであることはほとんど疑いのない事実である。これについては読者の賛同を得られるであろう。
略して地デジであることはほとんど疑いのない事実である。これについては読者の賛同を得られるであろう。
テレビなんて外で見なくてもと思ってたんではあるけど、スポーツとかは有用かなと思いはした。まったく注目に値するエピソードではある。
プロ野球とかどのような具合かなと見てみるのは有用そうであることはほとんど疑いのない事実である。これについては読者の賛同を得られるであろう。
ではあるけど、さすがにそのために携帯そのものを買おうとは思いはしないということが明らかではある。
いつまで携帯そのものをもたずに道化的逸脱甚だしせるだろうか(アポリアの発見)と推察する。
サテン ワンピース
サテン 手袋
サテン 生地
マークジェイコブス サテン
モノグラム サテン
ワンセグ
電話
テレビ
地デジ
依存症
トゥデイのコピペ
オーストラリアの乾いた大地を疾走するトラックの車内。
「ところで相棒、バックミラーにかかってるこの銀色のメダルは何なんだ?」
「いや、ちょっとしたお守りみたいなもんさ」
「おい、ちょっと待てよ。これ、本物の銀じゃねえか!」
「そんな目で見るなよ。昔、あるスポーツの大会でもらったのさ。そう、俺はオリンピックに出たんだ」
「オリンピック? 冗談よしてくれ。あれは選びぬかれたスポーツエリートだけが出られる大会だろうが。お前みたいに一日中トラック転がしてる奴がどうやってオリンピックに出るんだ?」
「それもそうだよな、ハハハ。」
「わははは」
しかし、遠い地平線を見る運転手の青い瞳には、ある一日の光景が焼きついていた。ありあまる資金で高級ホテルに泊り、薄ら笑いを浮かべながら会場に現れる東洋人の球団。彼らのほとんどが一年で一万ドル以上を稼ぐプロの選手だという。
若いオージー達は燃えた。そして、全力で立ち向かい、ぎりぎりの勝利を掴みとったのだ。たいていの人間が野球というものを知らないこの国では、誰も彼らを賞賛しなかった。しかし、胸の奥で今も燃え続ける小さな誇りとともに。今日も彼はハンドルを握り続ける。
アテネ五輪野球日本代表を下したオージー代表の職業
1右 土木作業員
2中 電気会社勤務
3三 倉庫番
4左 食品会社勤務
5一 時間給労働者
6二 倉庫番
7遊 倉庫番
8捕 喫茶店経営
9投 ピッチャーパン屋さん
パン屋さんに完封負けww
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↑このこ、超めんこい!